引っ越しを頼む業者によりけり!

業者によっては手伝う必要もあります。

こう言ってしまうと、身も蓋もありませんね。

もし、荷造りは別にしても、引っ越し作業自体はすべてお願いしたいと考えているのであれば、業者はしっかり選びましょう。

頼む業者によっては、はじめから最後まで手伝いが必要になってしまうことも・・・

tetsudai

 

引っ越しは、見積りをすることがほとんどですので、その際にしっかり確認しておいたほうがよいでしょう。

ただ、最初からどういう業者は手伝いが必要かわかっていれば、無駄に見積りを取る必要もなくなります。

ちょっとしたポイントを押さえて無駄をなくしましょう!

 

引っ越しし費用と労力は反比例

端的に言ってしまえば、費用をかければ労力が下がります。

それだと、値段が高そうな大手にお願いすれば良いの?と言う話になってしまいます。

あくまで、極端に話すればという話です。

 

ただ、安いところというのは、何かしらの理由があって価格を下げているというのも間違いありません。

よほど小物ばかりの引っ越しでなければ、ほぼ手伝いが必要になる業者が有ります。

それが、赤帽です。

 

赤帽は、基本的に軽トラック1台と運転手兼作業者の一人と言うスタイルです。

意外と、年齢を重ねている方がやられていることが多いのも赤帽です。

重量がある物を運ぶときは、当然手伝う必要があります。

正直、重量物は特に手伝いなくお願いしたい部分ですよね。

 

上記の例は赤帽ですが、小さな業者に頼むよりは、少し人数が用意して貰えそうな業者に頼むほうが、手伝わなくて済む可能性が増えてきます。

なので、見積りを取る際には、ある程度大きな会社に頼みましょう。

 

一社づつ連絡するのは大変!

ある程度、まとめて見積りを取ったほうが、費用を抑えながら引っ越し作業を完全にお任せ出来る業者が見つけやすいです。

一括見積もりサイトでまとめて見積りを取ってみましょう。

引っ越し対応可能な業者から連絡が来るので、改めてどういう引っ越しにしたいのか伝えましょう。

 

最終的には、実際に引っ越しし元を見てもらって、正式な見積りが発行されます。

その時にでも、搬出・搬入はすべてお願いしますと伝えましょう。

ちなみに、不要なトラブルを避けるためにも、訪問見積もりは必須です。

電話だけのやりとりで見積りをすると、荷物の量など引っ越し業者が正確に把握できず、当日にトラブルに成ることが有ります。

 

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